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2018年度「第2回 源氏物語講座」が開催されました!

6月17日(日)に
2018年度 紫式部学会
第二回 源氏物語講座 が開催されました。
今回も多くの皆様にご参加いただきました。
ありがとうございました。

次回(第三回)は、7月29日(日)に、
「明石」巻の「久しう手ふれたまはぬ琴を」
から始まります。
また、直前になりましたらおはがきと当ブログにて
ご案内いたします。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

問い合わせ先
紫式部学会事務局担当:南澤
〒101─0054 東京都千代田区神田錦町3丁目11番地
武蔵野書院気付 紫式部学会事務局
電話03(3291)4859・FAX03(3291)4839
お問い合わせ時間:
平日・午前10時00分より午後5時00分まで
土曜・日曜・祝祭日ならびに年末年始
お盆休み等は休業いたしますので、
返信等は翌営業日となります。

mail : murasaki@musashinoshoin.co.jp

2018年度「第2回 源氏物語講座」が開催されます !

2018年度6月の
「第2回 源氏物語講座」が、
いよいよ開催されます。

日時:平成30年6月17日(日)
午後1時30分開始(12時30分受付開始)です。
講師は青山学院大学文学部の高田祐彦教授です。
場所は、すべて東京大学本郷キャンパス
法文2号館(文学部)2番大教室となります。

※受付で2018年度 紫式部学会会員証をご提示ください

会員の皆さん、お間違えの無いよう
宜しくお願い申し上げます。

紫式部学会 事務局


問い合わせ先
紫式部学会事務局担当:南澤
〒101─0054 東京都千代田区神田錦町3丁目11番地
武蔵野書院気付 紫式部学会事務局
電話03(3291)4859・FAX03(3291)4839
お問い合わせ時間:
平日・午前10時00分より午後5時00分まで
土曜・日曜・祝祭日ならびに年末年始
お盆休み等は休業いたしますので、
返信等は翌営業日となります。

mail : murasaki@musashinoshoin.co.jp

2018年度「第1回 源氏物語講座」が開催されました !

東京大学本郷キャンパスにて、2018年度
紫式部学会 第一回 源氏物語講座 が開催されました。
本日は曇り空で、夕方から少々まとまった雨が降るとの予報です。
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東大構内は新緑に覆われ、安田講堂もすっかり隠れてしまっています。

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定刻通りの開会から、
司会である高木和子先生のご挨拶と簡単な注意事項があり、

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和やかな雰囲気の中、高田祐彦先生の御講義が始まりました。
会場は熱心な受講者で、ほぼ満席の大盛況でした。

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三四郎池も緑に覆われ、
黄菖蒲(キショウブ)がきれいに咲いていました。

2018年度「第1回 源氏物語講座」がいよいよ開催されます !

2018年度5月の
「第1回 源氏物語講座」が、
いよいよ開催されます。

日時:平成30年5月13日(日)
午後1時30分開始(12時30分受付開始)です。
講師は青山学院大学文学部の高田祐彦教授です。
場所は、すべて東京大学本郷キャンパス
法文2号館(文学部)2番大教室となります。

※受付で2018年度 紫式部学会会員証をご提示ください

会員の皆さん、お間違えの無いよう
宜しくお願い申し上げます。

紫式部学会 事務局


問い合わせ先
紫式部学会事務局担当:南澤
〒101─0054 東京都千代田区神田錦町3丁目11番地
武蔵野書院気付 紫式部学会事務局
電話03(3291)4859・FAX03(3291)4839
お問い合わせ時間:
平日・午前10時00分より午後5時00分まで
土曜・日曜・祝祭日ならびに年末年始
お盆休み等は休業いたしますので、
返信等は翌営業日となります。

mail : murasaki@musashinoshoin.co.jp

2018年度 紫式部学会会員証を発送しました。

先日、会費をお振り込みいただきましたみなさま宛に、
2018年度 紫式部学会会員証をお送りいたしました。
本日発送を完了いたしましたので、
数日後にお手元に届くことと思います。

また、今年度も多数の継続申し込みをいただき、
会員数の定員に達しましたので、
追加の会員募集はしないこととなりました。
上、ご報告申し上げます。

紫式部学会

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プロフィール

blogmurasaki

Author:blogmurasaki
紫式部学会
昭和39年1月、久松〔潜一〕博士が当時会長をされていた紫式部学会の事務局が、文学部日本文学科研究室に置かれることになった。この学会は昭和7年に、源氏物語に代表される古典文学の啓蒙を目的として設立され、若き日の久松博士・池田亀鑑博士らを役員や講師に迎えて、雑誌『むらさき』の刊行、古典講座の開講など活発な活動を展開した。戦後も、加えて講演会の開催、源氏物語劇上演(歌舞伎座)の推進、研究叢書の刊行を行い、鶴見に事務局が移って三十年余、学外の源氏学者をも結集して、今に活動的である。昭和50年代初めより〔本学図書館で〕源氏物語関係書蒐集に重点の一つが置かれたのも、自然の流れであった。
(池田利夫「鶴見大学図書館蔵和漢古典籍の蒐書と展観」より)

【紫式部学会事務局】
101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11 武蔵野ビル

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